UberEATS配達員のバイトは、とにかく自由で時給も良く稼げるらしい

UberEATS関連の記事を書くのはこちらに続き2度目です。

私は自動売買をして暮らしているように、「時間に縛られてお金を稼ぐ」というスタイルには興味はありません。

会社員として働いたりなどもってのほか。とにかく自由に資産を構築して行きたいのです。

そんな私のスタイルと、UberEATS配達員(UberEATSパートナー)の仕事は合致しているような気がしています。

とにかく自由

ubereats

詳しくはこちらのサイトが詳しいのですが、とにかくUberEATS配達員は「働く」という言葉が似合わないほど自由なようです。

いつでも働ける・面接いらず・資格いらず・出勤もいらず・うるさい上司もおらず・ノルマもなく・報酬は週払いで・服装髪型も自由!・スマホいじり放題!・稼げる!

ここにもあるように、仕事をしたい時にだけオンライン状態にしておけば仕事がくるので、荷物を運べばいいだけです。何も縛るものはありません。

例えば、ちょっと気分転換に自転車に乗って運動してみたいときに、ついでにUberEATSで配達の仕事をすれば、軽い運動&ダイエットがてらお金がもらえるなんて最高や!と思ってしまいます。

配達員は1,000人超え

ニュースではUberEATS配達員の数は1,000人を超えているようです。これだけ自由で稼げるのであれば納得ですね。

現在、エリアは東京都の中でもほんの一部なのですが、エリアはこれからどんどんと拡大していくのでしょう。

エリア

もちろん、注文する側も便利

旧来の出前であれば、様々な制約がありました。

例えば、まずお店を決めなければなりません。今はピザが食べたいのか、ピザの中でもどのチェーンが良いのか、その店の電話番号はどこか、、

あるいは、料金制限もあります。◯千円以上の注文でないと、出前を引き受けられない、というものです。あるいは、別に配送料金を取るお店もあるでしょう。

また、場所の制限もあります。自宅でないと出前を引き受けられない、などです。「今は◯◯公園のベンチにいるから届けに来て」ということもなかなかできません。

どうやらUberEATSではこの制限をすべて取り払ってくれたようです。

つまり、UberEATSというアプリさえ開けば色々なお店を選ぶことができ、わざわざお店についての情報を調べる必要がありません。

また、UberEATSでは現在のところ注文の最低価格や、配送料金をとったりすることもないです。(海外では配送料が導入されているところもあるようです)

また、配達先もエリア内であれば自由です。私は先日公園の中に配送してもらいました。

しばらくはUberEATSのお世話になります

というわけで、UberEATS、とても良いと思いますよ!

配達員になるにはこちらの記事がとても詳しいと思います。

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